いらっしゃいませ ゲストさん

宝塚アンHOME > 商品購入 > 宝塚以外のミュージカル > 東宝 > 公演プログラム > エリザベート (舞台写真入り) 帝国劇場公演プログラム(2000年・一路真輝)<新品>

エリザベート (舞台写真入り) 帝国劇場公演プログラム(2000年・一路真輝)<新品>

エリザベート (舞台写真入り) 帝国劇場公演プログラム(2000年・一路真輝)<新品>

  • 新品

商品番号 PTO-333A

販売価格0円(消費税込:0円)

廃盤商品です

商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2000-06-06
出演者
一路真輝・内野聖陽・山口祐一郎・鈴木綜馬・高嶋政宏・寺泉憲・阿知波悟美・井上芳雄・初風諄・今拓哉・治田敦・塚田三喜夫・伊東弘美・岡田静・シルビア グラブ・青柳勝太郎・池田紳一・石山毅・小原和彦・斎藤桐人・砂川直人・武内耕・野沢聡・藤本隆宏・松澤重雄・水野栄治・森田浩平・井上めぐみ・梅村陽子・大川美佳・大野佳寿子・河合篤子・北林優香・栗原朗子・鈴木喬子・鈴木葉子・長谷川美穂・平澤由美・丸山知津子・尹嬉淑・清水隆伍・須田英幸・鴇田芳紀・縄田晋・NIRO・東山義久・藤浦功一・吉川哲・小野泰隆・北尾亘・近野桂介・高橋徹
商品内容
1992年にミヒャエル・クンツェならびにシルヴェスター・リーヴァイ作による初版がウィーン劇場協会アン・デア・ウィーン劇場で初演され、日本でも宝塚歌劇による三度に渡る上演により、すでに200万人超える人が観劇している。

皇妃エリザベートの悲劇的な死から101年を経た現在、タイトルロールの一路真輝をはじめとするメンバーたちがこの感動あふれた音楽劇にさらに強い生命を吹き込んでいく。


1989年9月10日、ヨーロッパ随一の美貌を謳われた、オーストリア=ハンガリー帝国皇妃エリザベートが、イタリア人アナーキスト、ルイジ・ルキーニに殺害された。

闇に閉ざされた世界でルキーニはエリザベートの物語を語りだした。
かつて彼女と共に生きた人々が次々に甦る。
そしてそこには“死”とも呼ばれる黄泉の帝王・トートの姿も――。


時代は1853年に遡る。
少女のエリザベートは、ある日、綱渡りに挑戦しようとしてロープから落ち、意識不明の重体に陥る。

冥界に迷い込んだエリザベートにトートは一目で惹きつけられ、トートはエリザベートに生命を返してやる。

エリザベートと運命的な出会いをする男がもう一人いた、皇帝フランツ・ヨーゼフである。 フランツ・ヨーゼフとエリザベートの姉ヘレネの見合いの日、皇帝はエリザベートを愛してしまった。

二人の婚礼の日、闇から姿を現したトートはいつか必ずお前を奪いに来るとエリザベートに迫る。

トートが去った後、彼女は彼女の最大の味方であるはずの夫にすがりつく。 しかし、全ては彼女の予想とは違っていた…。

夫である皇帝フランツとのすれ違い、皇太后との確執、子供との別れ。 エリザベートの波乱に満ちた人生を、トートは静かに追い続けていた。

エリザベートが自分の愛を受け入れるときが必ずくると信じて……。


・メッセージ
・Scenes紹介
・スタッフプロフィール
・キャストプロフィール
・ストーリー
・ミュージカルナンバーと歌詞
・舞台写真
・ハプスブルク家と皇妃エリザベート
・ハプスブルク帝国年表と家系図
・ウィーン初演から東宝ミュージカルまで『エリザベート』上演史
・稽古場ダイアリー
公演日
公演会場
帝国劇場
原作
ミヒャエル・クンツェ
監督
小池修一郎