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エリザベート (舞台写真入り) 帝国劇場公演プログラム(2010年・朝海ひかる/瀬奈じゅん)<中古品>

エリザベート (舞台写真入り) 帝国劇場公演プログラム(2010年・朝海ひかる/瀬奈じゅん)<中古品>

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商品番号 PTO-342B

販売価格1,480円(消費税込:1,628円)

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商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2010-08-09
出演者
朝海ひかる・瀬奈じゅん・山口祐一郎・石丸幹二・城田優・石川禅・寿ひずる・杜けあき・田代万里生・伊礼彼方・浦井健治・村井国夫・嶋政宏・阿知波悟美・春風ひとみ・岸祐二・伊東弘美・小笠原みち子・河合篤子・治田敦・阿部裕・廣瀬彰勇・家塚敦子・石原絵理・大江尚毅・奥山寛・柏木ナオミ・川口竜也・木村晶子・久路あかり・栗原朗子・近藤大介・さけもとあきら・首藤萌美・白石拓也・園田弥生・竹内耕・谷口浩久・田村雄一・俵和也・中山旦子・中山昇・橋本好弘・樋口綾・美妃・水谷祐紀・南海まり・横澤健司・菊池駿・小宮明日翔・坂口涌久・鈴木知憲・飯田一徳・加賀谷一肇・佐々木信彦・柴一平・白髭真二・西田健二・東山竜彦・宮垣祐也
商品内容
1992年にミヒャエル・クンツェならびにシルヴェスター・リーヴァイ作による初版がウィーン劇場協会アン・デア・ウィーン劇場で初演された。

ウィーンで生まれたミュージカル『エリザベート』は、1996年に宝塚歌劇団で初演、以後2003年まで断続的に上演されて、いずれの公演も大ヒットを記録した。

そして、東宝株式会社の製作で2000年に初演、翌年8月には梅田コマで上演、聡美な演劇や空間を繰り広げる作品のストーリーと高い音楽性、豪華キャストによる、迫真の演技は豪華衣装、重厚な舞台装置などが大きな話題となり大好評を博している。


1989年9月10日、ヨーロッパ随一の美貌を謳われた、オーストリア=ハンガリー帝国皇妃エリザベートが、イタリア人アナーキスト、ルイジ・ルキーニに殺害された。

闇に閉ざされた世界でルキーニはエリザベートの物語を語りだした。
かつて彼女と共に生きた人々が次々に甦る。
そしてそこには“死”とも呼ばれる黄泉の帝王・トートの姿も――。


時代は1853年に遡る。
少女のエリザベートは、ある日、綱渡りに挑戦しようとしてロープから落ち、意識不明の重体に陥る。

冥界に迷い込んだエリザベートにトートは一目で惹きつけられ、トートはエリザベートに生命を返してやる。

エリザベートと運命的な出会いをする男がもう一人いた、皇帝フランツ・ヨーゼフである。 フランツ・ヨーゼフとエリザベートの姉ヘレネの見合いの日、皇帝はエリザベートを愛してしまった。

二人の婚礼の日、闇から姿を現したトートはいつか必ずお前を奪いに来るとエリザベートに迫る。

トートが去った後、彼女は彼女の最大の味方であるはずの夫にすがりつく。 しかし、全ては彼女の予想とは違っていた…。

夫である皇帝フランツとのすれ違い、皇太后との確執、子供との別れ。 エリザベートの波乱に満ちた人生を、トートは静かに追い続けていた。

エリザベートが自分の愛を受け入れるときが必ずくると信じて……。


・ご挨拶
・キャストの紹介
・ストーリー
・ミュージカルナンバーと歌詞
・ハプスブルク帝国 最後の栄光と黄昏
・ハプスブルク家系図と帝国年表
・『エリザベート』の魅力と意義
・“死”に愛された女、エリザベート。
・稽古場レポート
・舞台写真
公演日
公演会場
帝国劇場
脚本・歌詞
ミヒャエル・クンツェ
音楽
シルヴェスター・リーヴァイ
演出・訳詞
小池修一郎