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エリザベート 梅田芸術劇場公演プログラム(舞台写真入り)<中古品>

エリザベート 梅田芸術劇場公演プログラム(舞台写真入り)<中古品>

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商品番号 PTO-475B

販売価格1,480円(消費税込:1,628円)

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商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2016-09-11
出演者
花總まり、蘭乃はな、城田優、井上芳雄、田代万里生、涼風真世、香寿たつき、古川雄大、山崎育三郎、成河、未来優希、大谷美智浩、池田優斗、大内天、加藤憲史郎、大河原爽介、角川裕明、広瀬友裕、安倍康律、秋園美緒、朝隈濯朗、安部誠司、石川剛、奥山寛、上垣内平、川口大地、後藤普彦、白山博基、橋卓士、田中秀哉、福永悠二、横沢健司、石原絵理、折井理子、可知寛子、七瀬りりこ、原宏美、福田えり、真記子、松田未莉亜、真瀬はるか、百千糸、安岡千夏、山田裕美子、乾直樹、五十嵐耕司、岡崎大樹、小南竜平、鈴木明倫、田極翼、照沼大樹、楢木和也
商品内容
1992年にミヒャエル・クンツェならびにシルヴェスター・リーヴァイ作による初版がウィーン劇場協会アン・デア・ウィーン劇場で初演された。

荘厳にして華麗なミヒャエル・クンツェ氏の脚本・歌詞、シルヴェスター・リーヴァイ氏の作曲によるこのミュージカル『エリザベート』は、ウィーン劇場協会のご協力を得て、日本では小池修一郎氏の演出・訳詞により2000年6月に帝劇で初演された。


1989年9月10日、ヨーロッパ随一の美貌を謳われた、オーストリア=ハンガリー帝国皇妃エリザベートが、イタリア人アナーキスト、ルイジ・ルキーニに殺害された。

闇に閉ざされた世界でルキーニはエリザベートの物語を語りだした。
かつて彼女と共に生きた人々が次々に甦る。
そしてそこには“死”とも呼ばれる黄泉の帝王・トートの姿も――。


時代は1853年に遡る。
少女のエリザベートは、ある日、綱渡りに挑戦しようとしてロープから落ち、意識不明の重体に陥る。

冥界に迷い込んだエリザベートにトートは一目で惹きつけられ、トートはエリザベートに生命を返してやる。

エリザベートと運命的な出会いをする男がもう一人いた、皇帝フランツ・ヨーゼフである。 フランツ・ヨーゼフとエリザベートの姉ヘレネの見合いの日、皇帝はエリザベートを愛してしまった。

二人の婚礼の日、闇から姿を現したトートはいつか必ずお前を奪いに来るとエリザベートに迫る。

トートが去った後、彼女は彼女の最大の味方であるはずの夫にすがりつく。 しかし、全ては彼女の予想とは違っていた…。

夫である皇帝フランツとのすれ違い、皇太后との確執、子供との別れ。 エリザベートの波乱に満ちた人生を、トートは静かに追い続けていた。

エリザベートが自分の愛を受け入れるときが必ずくると信じて……。



◆ご挨拶
◆キャスト紹介
◆STORY
◆Scenes & Musical Numbers
◆Lyrics
◆INTERVIEW 花總まり・蘭乃はな
◆Elisabeth Creative works
◆対談(振付) 小尾健太×桜木涼介
◆流浪の皇妃エリザベート ●菊池良生
◆ハプスブルク家系図
◆ハプスブルク帝国年表
◆舞台写真
公演日
公演会場
梅田芸術劇場
脚本・作詞
ミヒャエル・クンツェ
音楽・編曲
シルヴェスター・リーヴァイ
演出・訳詞
小池修一郎