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ファントム 雪組 東京公演プログラム(望海風斗)<中古品>

ファントム 雪組 東京公演プログラム(望海風斗)<中古品>

  • 中古品

商品番号 PRG-32204B

販売価格880円(消費税込:950円)

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商品説明

種別
公演プログラム
雪組
発売日
2019-01-02
出演者
望海風斗・真彩希帆・彩風咲奈・梨花ますみ・舞咲りん・奏乃はると・早花まこ・沙月愛奈・千風カレン・透真かずき・彩凪翔・真那春人・笙乃茅桜・久城あす・煌羽レオ・杏野このみ・朝美絢・愛すみれ・桜路薫・天月翼・白峰ゆり・橘幸・朝月希和・妃華ゆきの・真地佑果・華蓮エミリ・永久輝せあ・沙羅アンナ・叶ゆうり・綾凰華・星南のぞみ・鳳華はるな・諏訪さき・陽向春輝・野々花ひまり・彩みちる・希良々うみ・羽織夕夏・眞ノ宮るい・星加梨杏・汐聖風美・ゆめ真音・縣千・優美せりな・琴羽りり・日和春磨・麻斗海伶・美華もなみ・望月篤乃・朝澄希・潤花・有栖妃華・彩海せら・一禾あお・琥白れいら・真友月れあ・涼花美雨・稀羽りんと・花束ゆめ・壮海はるま・愛羽あやね・天咲礼愛・聖海由侑・莉奈くるみ・紗蘭令愛・千早真央・蒼波黎也・愛陽みち・絢斗しおん・麻花すわん・菜乃葉みと・風雅奏・和奏樹
商品内容
ガストン・ルルーの小説「オペラ座の怪人」をもとに、脚本アーサー・コピット、音楽モーリー・イェストンによって1991 年に初演、米国内ツアーで好評を受け、その後世界各地で上演されてきたミュージカル作品。

宝塚歌劇では2004年に宙組により初演、怪人の心の葛藤を鮮明に浮かび上がらせ、悲劇の結末をよりドラマティックに描き出した宝塚歌劇ならではのロマンティックな舞台が高い評価を得て、その後の再演も好評を博し常に上演希望が寄せられる人気ミュージカルとなりました。

伸びやかな歌声に定評のある望海風斗がファントム役に挑むにあたり、この度の雪組公演では新たな『ファントム』の世界をお届け致します。


19世紀後半のパリ、オペラ座通り。無邪気で天使のように美しい娘、クリスティーヌ・ダーエが、歌いながら楽譜を売っていると、その歌声に興味を抱いた人々が集まって来る。そこへオペラ座のパトロンの一人であるフィリップ・ドゥ・シャンドン伯爵が通り掛かる。

クリスティーヌの歌声と美しさに強く惹かれたフィリップは、彼女が歌のレッスンを受けられるよう、オペラ座の支配人ジェラルド・キャリエールを紹介するのだった。しかしその頃オペラ座では、キャリエールが解任され、文化大臣を買収したと噂されるアラン・ショレが新しい支配人となっていた。

ショレと、彼の妻でプリマドンナのカルロッタが団員達の前で就任の挨拶をしていると、一通の手紙が落ちてくる。狼狽する団員達の姿に驚いたショレは、キャリエールに説明を求める。キャリエールは、このオペラ座の地下には、怪人――ファントムが住んでいて、“下に降りてはいけない”という規則を定めていると語る。

実際、地下へ行った者は誰も戻ってこなかったというキャリエールの言葉を聞いたショレは、そのような話は信じられない、解雇された腹いせにお前が仕組んだ策略だと、全く取り合おうとはしなかった。

オペラ座を訪れたクリスティーヌは、キャリエールが解雇された事を知り愕然とするが、楽屋番のジャン・クロードの計らいで新しい支配人に紹介してもらえることとなる。

彼女がシャンドン伯爵の紹介でやって来たと知ったショレは、早速彼女にレッスンを受けさせようとするが、カルロッタは、彼女を自分の衣装係にしてしまう。しかしクリスティーヌは、憧れのオペラ座に居られるだけで幸せだと心から喜ぶのだった。

ある時、清らかなクリスティーヌの歌声を聞いたファントムは、仮面で顔を隠しながら彼女に近付き、囁きかける…君がオペラ座で歌えるようになるための指導を私にさせて欲しい、と――。



【役替わり日程】

役替わりA
・1月11日(金)〜1月17日(木)
・1月30日(水)〜2月10日(日)
フィリップ・ドゥ・シャンドン伯爵:彩凪翔/アラン・ショレ:朝美絢

役替わりB
・1月2日(水)〜1月10日(木)
・1月18日(金)〜1月29日(火)
フィリップ・ドゥ・シャンドン伯爵:朝美絢/アラン・ショレ:彩凪翔

公演日
公演会場
東京宝塚劇場
脚本
アーサー・コピット
監督
中村一徳