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春は爛漫 帝国劇場公演プログラム<中古品>

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商品番号 PTO-35B
販売価格 ¥ 1,480 税込
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商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2003-04-03
出演者
森光子・東山紀之・藤谷美紀・大鳥れい・青山良彦・金内喜久夫・大門伍朗・深江章喜・田根楽子・段田安則・赤木春恵・角間進・砂川直人・俵木藤汰・桃井政春・清水進一・那須いたる・森一朗・前田晃一・岡本敏明・田地正憲・中村修司・松村時男・芦原由幸・進藤浩志・宮田正範・鈴木亮・水野直浩・芝村洋子・岡田晴子・今井あずさ・松村朋子・木村友美・竹下かおり・田辺佳子・池田昌子・小林さゆり・沢木蘭野・長谷川美穂・荒木麻理・長嶺有紀・矢嶋美紀・松本奈穂・くまいかず子・朝田潤子・朝霧えみ・福島美香
商品内容
桜の花もにぎやかな昭和12年、春爛漫の昼下がり。
大陸での戦争の緊張もここ遠州の港町にはまだ伝わってこない。

そこへ、今年もまたやってきたのは、尾上菊太夫一座の面々だ。
一座の者たちは本日初日を迎えるため、町廻りの口上の最中。

しかし、地元の娘たちのお目当ては菊太夫の息子で、一座の看板役者・尾上仙太郎であった。 惚れ惚れするぐらいのいい男なのだが、女癖が悪く、今日も町廻りをさぼって他の女のところから朝帰りをする始末。

そこへ現れたのは、仙太郎に恋い焦がれるうら若き娘・春日春。
春はどうしても仙太郎の弟子になると聞かず、その夜、舞台に飛び入りし、芝居を台無しにしてしまった。

終演後の楽屋では、座長は一座に入れるわけにはいかないと春を突き放すが、春の身の上を聞いた仙太郎は春を一座に入れてしまい……。


・キャストの紹介
・物語
・場割り
・稽古場風景
・春は爛漫 製作発表
・二人は自然主義者
・“笑いの達人”松原敏春さん―あまりに惜しい早世
・ザ・大衆演劇!
公演日
公演会場
帝国劇場
原作
松原敏春・堀越真(潤色)
監督
栗山民也