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解ってたまるか! 劇団四季 自由劇場・京都劇場公演プログラム<中古品>

  • 中古品
商品番号 PSI-749B
販売価格 ¥ 980 税込
[ 20 ポイント進呈 ]

商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2008-11-03
出演者
加藤敬二、山口嘉三、池田英治、岡田吉弘、牧野公昭、朝隈濯朗、香川大輔、藤川和彦、高草量平、中村匠、青羽剛、鈴木周、前田貞一郎、田島康成、川地啓友、勅使瓦武志、田代隆秀、岡崎克哉、坂本岳大、田中廣臣、福山康士、神保幸由、芹沢秀明、中野今日子、佐和由梨、新子夏代、藤田晶子、井上隆司、横山清崇、畠山典之
商品内容
2008年11月3日から23日まで自由劇場にて、2008年12月21日から2009年1月11日まで京都劇場にて上演された、劇団四季ミュージカル「解ってたまるか!」の公演プログラム。


1968年(昭和43年)2月に起こったライフル魔事件を題材に、今は亡き日本文学界の重鎮・福田恆存(ふくだ つねあり)が、事件のわずか3か月後、劇団四季のために書き下ろした爆笑喜劇。日本社会の愚かさや矛盾、戦後の日本を席巻した“左翼インテリゲンチュア”を徹底的に批判した。


アメリカ大使館近くのホテル・ハイクラスに、ライフルを持った男が人質をとって立てこもるという事件が発生。

男の名前は村木明男、人質はホテル宿泊客の男女あわせて12名。警視庁は捜査本部を設置し、監視・説得を続けるが、犯人・村木の狂気とも思える。しかし正鵠を射た論理に翻弄される。

次第に村木に同情を寄せるまでになった人質たちも巻き込んで、事態は思いも寄らぬ方向へと展開していく。



■事件と作品をめぐって 対談:福田恆存×浅利慶太
■ストーリー
■一匹の羊にみた人間の宿命 ●早野透
■笑劇!シニカルな衝撃 ●萩谷順
■加藤敬二の魅力 ●中村桂子
■舞台写真
■キャストの紹介
公演日
公演会場
自由劇場・京都劇場
原作
福田恆存
監督
浅利慶太