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エリザベート 東京・北海道・大阪・福岡公演プログラム(2025-26年)<中古品>

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商品番号 PTO-1074B
販売価格 ¥ 1,980 税込
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商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2025-10-10
出演者
望海風斗、明日海りお、古川雄大、井上芳雄、山崎育三郎、田代万里生、佐藤隆紀、伊藤あさひ、中桐聖弥、未来優希、涼風真世、香寿たつき、尾上松也、黒羽麻璃央、田村雄一、松井 工、佐々木 崇、加藤 将、佐々木佑紀、福田えり、彩花まり、朝隈濯朗、安部誠司、荒木啓佑、奥山寛、後藤晋彦、鈴木大菜、田中秀哉、西尾郁海、福永悠二、港幸樹、村井成仁、横沢健司、渡辺崇人、天野朋子、彩橋みゆ、池谷祐子、石原絵理、希良々うみ、澄風なぎ、真記子、美麗、安岡千夏、ゆめ真音、五十嵐耕司、岡崎大樹、澤村亮、鈴木凌平、德市暉尚、中村拳、松平和希、渡辺謙典、三岳慎之助、傳法谷みずき、加藤叶和、谷慶人、古正悠希也
商品内容
1992年にミヒャエル・クンツェならびにシルヴェスター・リーヴァイ作による初版がウィーン劇場協会アン・デア・ウィーン劇場で初演された。

荘厳にして華麗なミヒャエル・クンツェ氏の脚本・歌詞、シルヴェスター・リーヴァイ氏の作曲によるこのミュージカル『エリザベート』は、ウィーン劇場協会のご協力を得て、日本では小池修一郎氏の演出・訳詞により2000年6月に帝劇で初演された。


1989年9月10日、ヨーロッパ随一の美貌を謳われた、オーストリア=ハンガリー帝国皇妃エリザベートが、イタリア人アナーキスト、ルイジ・ルキーニに殺害された。

闇に閉ざされた世界でルキーニはエリザベートの物語を語りだした。
かつて彼女と共に生きた人々が次々に甦る。
そしてそこには“死”とも呼ばれる黄泉の帝王・トートの姿も――。


時代は1853年に遡る。
少女のエリザベートは、ある日、綱渡りに挑戦しようとしてロープから落ち、意識不明の重体に陥る。

冥界に迷い込んだエリザベートにトートは一目で惹きつけられ、トートはエリザベートに生命を返してやる。

エリザベートと運命的な出会いをする男がもう一人いた、皇帝フランツ・ヨーゼフである。 フランツ・ヨーゼフとエリザベートの姉ヘレネの見合いの日、皇帝はエリザベートを愛してしまった。

二人の婚礼の日、闇から姿を現したトートはいつか必ずお前を奪いに来るとエリザベートに迫る。

トートが去った後、彼女は彼女の最大の味方であるはずの夫にすがりつく。 しかし、全ては彼女の予想とは違っていた…。

夫である皇帝フランツとのすれ違い、皇太后との確執、子供との別れ。 エリザベートの波乱に満ちた人生を、トートは静かに追い続けていた。

エリザベートが自分の愛を受け入れるときが必ずくると信じて……。




■ご挨拶
■STORY
■キャスト紹介
■PORTRAITS
■ORCHESTRA MEMBERS
■SCENES & MUSICAL NUMBERS
■LYRICS
■INTERVIEW
 望海風斗
 明日海りお
 古川雄大
 井上芳雄
 山崎育三郎
■HISTORY
■HISTORY OF HABSURG
■ハプスブルク帝国年表
■夢と現世(うつつ)の狭間に ●岡本義次
■CREATIVE TEAM

公演日
公演会場
東京:東急シアターオーブ/北海道:札幌芸術文化劇場/大阪:梅田芸術劇場/福岡:博多座
脚本・作詞
ミヒャエル・クンツェ
音楽・編曲
シルヴェスター・リーヴァイ
演出・訳詞
小池修一郎