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Natasha, Pierre & The Great Comet of 1812 東京芸術劇場公演プログラム(稽古場写真入り)<中古品>

  • 中古品
商品番号 PTO-894B
販売価格 ¥ 1,280 税込
[ 26 ポイント進呈 ]

商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2019-01-05
出演者
井上芳雄、生田絵梨花、霧矢大夢、大西遼生、松原凜子、水田航生、はいだしょうこ、メイリー・ムー、原田薫、武田真治、亜久里夏代、会田桃子、アリサ・チェトリック、小暮真一郎、森山大輔、村松ハンナ、大嶺巧、大月さゆ、坂井翔子、菅谷真理恵、武田桃子、塚本直、山田元、山野靖博
商品内容
舞台は19世紀初頭のモスクワ。
貴族の私生児として生まれたピエールは莫大な財産を相続するも愛のない結婚をし、その人生にどこか虚しさを抱えながら、酒と思想に耽る毎日となっていた。

ピエールと親交のある若く美しいナターシャは、アンドレイ公爵と婚約するが、アンドレイの父に1年間離れて過ごし互いの気持ちに変わりがなければ結婚を許可するという条件を出され、アンドレイは外国へ行ってしまった。

従姉妹のソーニャと共にモスクワに出てきたナターシャは名付け親であるマーリャD.の家に身を寄せ婚約者の帰りを待つことにしました。

しかし、二人の結婚に反対するアンドレイの父・ボルコンスキー老公爵だけでなく、妹のマリアもナターシャを快く思っておらず、アンドレイのいない日々にナターシャは寂しさを募らせていった。

そんなある日、美しく魅力的な男アナトールと出会ったナターシャ、その誘惑に抗えず、遂にはバラガのトロイカで駆け落ちをする計画を立てる。 だが、それも失敗に終わり、アンドレイとの婚約も解消されてしまう。

一方、ピエールは妻・エレンの不倫相手のドロホフに決闘を申し込む。 かろうじて勝利するものの、意味のない命を賭けた闘いに、ますます鬱屈した気持ちを募らせていく。

虚しく生きる男と全てを失った少女、二人の運命はやがて重なり――。



◆STORY
◆人物相関図
◆ごあいさつ
◆キャスト紹介
◆Scenes &Musical Numbers
◆ブロードウェイの可能性を押し広げた『グレート・コメット』
◆「戦争と平和」はどんな小説か?
◆トルストイってどんな人?
◆1812年頃のロシアの上京とは?
◆観劇後に読みたいロシア文学あれこれ
◆1812(1811)年の大彗星とは?
◆REHEARSAL SCENES
公演日
公演会場
東京芸術劇場プレイハウス
原作
レフ・トルストイ『戦争と平和』より
監督
小林香