いらっしゃいませ ゲストさん

宝塚アンHOME > 商品購入 > 宝塚以外のミュージカル > 東宝 > 公演プログラム > エリザベート 日生劇場公演プログラム(2006年・一路真輝)<中古品>

エリザベート 日生劇場公演プログラム(2006年・一路真輝)<中古品>

エリザベート 日生劇場公演プログラム(2006年・一路真輝)<中古品>

  • 中古品

商品番号 PTO-208B

販売価格1,480円(消費税込:1,598円)

[44ポイント進呈 ]

数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2006-05-03
出演者
一路真輝・山口祐一郎・武田信治・鈴木綜馬・石川禅・高嶋政宏・村井邦夫・初風諄・寿ひづる・浦井健治・パク トンハ・春風ひとみ・伊東弘美・縄田晋・治田敦・塚田三喜夫・小笠原みち子・ 池田紳一・大谷美智浩・小原和彦・KENTARO・さけもとあきら・島田邦人・砂川直人・武内耕・谷口浩久・俵和也・野沢聡・藤森徹・松澤重雄・森田浩平・秋園美緒・家塚敦子・一倉千夏・今宮多力香・ 小澤美穂・小野佳寿子・柏木ナオミ・河合篤子・北林優香・栗原朗子・Belle・丸山知津子・やまぐちあきこ・櫛田祥光・佐々木信彦・紫一平・西田健二・原田みのる・東山竜彦・森内遼・山中大輔・ 川綱治加来・塩野魁土・苫篠和馬
商品内容
荘厳にして華麗なミヒャエル・クンツェ氏の脚本・歌詞、シルヴェスター・リーヴァイ氏の作曲によるこのミュージカル『エリザベート』は、ウィーン劇場協会のご協力を得て、小池修一郎氏の演出・訳詞により2000年6月に帝劇で初演された。

連日満席盛況のもと、二度にわたる日本縦断公演を経て2004年11月には早くも通算上演回数500回達成した。


1989年9月10日、ヨーロッパ随一の美貌を謳われた、オーストリア=ハンガリー帝国皇妃エリザベートが、イタリア人アナーキスト、ルイジ・ルキーニに殺害された。

闇に閉ざされた世界でルキーニはエリザベートの物語を語りだした。
かつて彼女と共に生きた人々が次々に甦る。
そしてそこには“死”とも呼ばれる黄泉の帝王・トートの姿も――。


時代は1853年に遡る。
少女のエリザベートは、ある日、綱渡りに挑戦しようとしてロープから落ち、意識不明の重体に陥る。

冥界に迷い込んだエリザベートにトートは一目で惹きつけられ、トートはエリザベートに生命を返してやる。

エリザベートと運命的な出会いをする男がもう一人いた、皇帝フランツ・ヨーゼフである。 フランツ・ヨーゼフとエリザベートの姉ヘレネの見合いの日、皇帝はエリザベートを愛してしまった。

二人の婚礼の日、闇から姿を現したトートはいつか必ずお前を奪いに来るとエリザベートに迫る。

トートが去った後、彼女は彼女の最大の味方であるはずの夫にすがりつく。 しかし、全ては彼女の予想とは違っていた…。

夫である皇帝フランツとのすれ違い、皇太后との確執、子供との別れ。 エリザベートの波乱に満ちた人生を、トートは静かに追い続けていた。

エリザベートが自分の愛を受け入れるときが必ずくると信じて……。


・キャストの紹介
・ストーリー
・ミュージカルナンバー
・扇は落ちた
・ハプスブルク帝国年表と家系図
・ウィーン発『エリザベート』の陰影
・舞台写真
・一路真輝と『エリザベート』
・武田信治、トートに臨む
・稽古写真と稽古場エピソード
公演日
公演会場
日生劇場
原作
ミヒャエル・クンツェ
監督
小池修一郎