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エリザベート (舞台写真入り) 帝国劇場公演プログラム(2015年・花總まり/蘭乃はな)<中古品>

エリザベート (舞台写真入り) 帝国劇場公演プログラム(2015年・花總まり/蘭乃はな)<中古品>

  • 中古品

商品番号 PTO-849B

販売価格1,480円(消費税込:1,628円)

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商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2015-06-13
出演者
花總まり・蘭乃はな・城田優・井上芳雄・田代万里生・佐藤隆紀・剣幸・香寿たつき・古川雄大・京本大我・未来優希・山崎育三郎・尾上松也・大谷美智浩・池田優斗・大内天・松井月杜・角川裕明・広瀬友祐・安倍康律・秋園美緒・朝隈濯朗・安倍誠司・石川剛・奥山寛・上垣内平・川口大地・後藤普彦・白山博基・橋卓士・田中秀哉・福永悠二・横沢健司・石原絵理・折井理子・可知寛子・七瀬りりこ・原宏美・福田えり・真記子・松田未莉亜・真瀬はるか・百千糸・安岡千夏・山田裕美子・乾直樹・五十嵐耕司・岡崎大樹・小南竜平・鈴木明倫・田極翼・楢木和也・宮原由紀夫
商品内容
1992年にミヒャエル・クンツェならびにシルヴェスター・リーヴァイ作による初版がウィーン劇場協会アン・デア・ウィーン劇場で初演された。

荘厳にして華麗なミヒャエル・クンツェ氏の脚本・歌詞、シルヴェスター・リーヴァイ氏の作曲によるこのミュージカル『エリザベート』は、ウィーン劇場協会のご協力を得て、日本では小池修一郎氏の演出・訳詞により2000年6月に帝劇で初演された。


1989年9月10日、ヨーロッパ随一の美貌を謳われた、オーストリア=ハンガリー帝国皇妃エリザベートが、イタリア人アナーキスト、ルイジ・ルキーニに殺害された。

闇に閉ざされた世界でルキーニはエリザベートの物語を語りだした。
かつて彼女と共に生きた人々が次々に甦る。
そしてそこには“死”とも呼ばれる黄泉の帝王・トートの姿も――。


時代は1853年に遡る。
少女のエリザベートは、ある日、綱渡りに挑戦しようとしてロープから落ち、意識不明の重体に陥る。

冥界に迷い込んだエリザベートにトートは一目で惹きつけられ、トートはエリザベートに生命を返してやる。

エリザベートと運命的な出会いをする男がもう一人いた、皇帝フランツ・ヨーゼフである。 フランツ・ヨーゼフとエリザベートの姉ヘレネの見合いの日、皇帝はエリザベートを愛してしまった。

二人の婚礼の日、闇から姿を現したトートはいつか必ずお前を奪いに来るとエリザベートに迫る。

トートが去った後、彼女は彼女の最大の味方であるはずの夫にすがりつく。 しかし、全ては彼女の予想とは違っていた…。

夫である皇帝フランツとのすれ違い、皇太后との確執、子供との別れ。 エリザベートの波乱に満ちた人生を、トートは静かに追い続けていた。

エリザベートが自分の愛を受け入れるときが必ずくると信じて……。


・ごあいさつ
・キャストの紹介
・ストーリー
・ミュージカルナンバー
・Portraits
・『エリザベート』、その鮮やかな軌跡
・エリザベート ―沈みゆく帝国を必死で支えて―
・ハプスブルク家系図
・ハプスブルク帝国年表
・セット、衣装デザイン
・スペシャルトーク1
  小池修一郎×花總まり×蘭乃はな
・スペシャルトーク2
  城田優×井上芳雄
・スペシャルトーク3
  山崎育三郎×尾上松也
・『エリザベート』稽古場雑感
・舞台写真(2015年)
公演日
公演会場
帝国劇場
原作
ミヒャエル・クンツェ
監督
小池修一郎