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十二夜 東京・大分・大阪公演プログラム<中古品>

十二夜 東京・大分・大阪公演プログラム<中古品>

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商品番号 PTO-852B

販売価格980円(消費税込:1,078円)

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商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2015-03-08
出演者
音月桂、小西遼生、中嶋朋子、橋本さとし、青山達三、石川禅、壤晴彦、成河、西牟田恵、宮川浩、山口馬木也、生島翔、内田紳一郎、折井理子、キムスンラ、河野しずか、佐々木誠二
商品内容
メッサリーンの双子の兄妹、セバスチャンとヴァイオラは父を亡くして国を追われた。 二人の乗った船は、海賊に襲われ、嵐の海へ投げ出され、別れ別れになる。

イリリアの浜辺に打ち上げられたヴァイオラは、男装して「シザーリオ」と名乗り、領主のオーシーノー公爵の元で小姓として働き始める。

オーシーノー侯爵は伯爵令嬢オリヴィアという気立てのいい娘に恋しており、毎日のように熱い想いを伝えるも、一向に色よい返事が返ってこなかった。

オリヴィアの父は一年前に亡くなり、オリヴィアは現在喪に服しており、心を閉ざしていた。

公爵はシザーリオの初々しさに目をつけ、シザーリオを姫への恋の使者として遣わすことにした。

そして、オリヴィア姫は使者の小姓ヴァイオラの男装を本物の男と思い違えてしまい、ヴァイオラに恋してしまったのだ。

ヴァイオラはすっかり困惑してしまい、なぜなら彼女はいつの間にか公爵に恋をしてしまっていたのだから…。

一方、死んだものと思われていたヴァイオラの兄・セバスチャンは、妹を探してイリリアへ到着し、否応なく恋の騒動に巻き込まれていく。

果たして、ヴァイオラ、オリヴィア、オーシーノ公爵の想いは叶うのか……。


・ごあいさつ
・Story
・人物相関図
・『十二夜』の味わいどころ
・キャストの紹介
・シャイクスピアのソネットとは
・ジョン・ケアードとシェイクスピア劇
・生きた稽古場で育む成熟した喜劇とは
 ジョン・ケアード(演出)×松岡和子(翻訳)
・SPECIAL TALK 音月桂×小西遼生×中嶋朋子×橋本さとし
・稽古写真
公演日
公演会場
東京:日生劇場 / 大分:iichiko総合文化センター / 大阪:梅田芸術劇場
原作
ウィリアム・シェイクスピア
監督
ジョン・ケアード