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ファントム 大阪・愛知・東京公演プログラム<中古品>

  • 中古品
商品番号 P-900243B
販売価格 ¥ 1,026 税込

商品説明

種別
公演プログラム
その他
発売日
2008-01-13
出演者
大沢たかお、徳永えり、ルカス・ペルマン、パク・トンハ、大西ユカリ、伊藤ヨタロウ、姿月あさと、HISATO、中村まこと、長島克、コング桑田、阿部よしつぐ、角川裕明、金澤博、田崎悠人、田村雄一、中井智彦、荒木里佳、稲田みづ紀、浦壁多恵、杵鞭麻衣、金城尚美、山本悠記子
商品内容
「ファントム」は「オペラ座の怪人」同様、1911年に発表されたガストン・ルルーの小説「オペラ座の怪人」を原作とするミュージカル。

舞台は19世紀後半のパリ、オペラ座。 楽譜売りで歌手志望のクリスティーヌ・ダーエは、その歌声をオペラ座のパトロンの一人であるフィリップ・シャンドン伯爵に見初められ、オペラ座で歌のレッスンを受けられるよう取り計らってもらう。

一方、オペラ座では支配人のキャリエールが解任され、新支配人のショレが、妻でプリマドンナのカルロッタと共に迎えられた。 キャリエールはショレに、オペラ座の地下に幽霊がいて、自らを“オペラ座の怪人”と呼んでいることを伝えるが、ショレは解任された事への仕返しに怖がらせるために言っているに過ぎないと取り合わなかった。

オペラ座を訪ねてきたクリスティーヌを見たカルロッタは、その若さと可愛らしさに嫉妬し、彼女を自分の衣裳係にしてしまう。

衣裳係にされたクリスティーヌはオペラ座にいられるだけで夢のようだと仕事に精を出しながら歌う彼女の清らかな歌声を聞いたエリックは、ただ一人彼に深い愛情を寄せた亡き母を思い起こし、秘かに彼女に歌のレッスンを行うようになる。

見る間に才能を開花させていったクリスティーヌは、人々が集まるビストロで見事な歌声を披露し、カルロッタの推薦で「妖精の女王」のタイターニア役に抜擢される。

フィリップはクリスティーヌを祝福するとともに愛を告白し、またエリックはそんな二人の姿を絶望的な思いで見送るのだった。

そして迎えた初日の楽屋、クリスティーヌはカルロッタによって罠にはめられ、毒で喉を潰されてしまい、舞台を台無しにしてしまう。 崩れ落ちるクリスティーヌを、エリックは自分の住処であるオペラ座の地下へと連れて行くが……。




◆ご挨拶
◆STORY
◆MUSICAL NUMBERS
◆LTRICS
◆キャスト紹介
◆稽古風景
◆小説から映画、そして舞台へ ●小柳照久
◆ミュージカルの黄金コンビ ●小柳照久
◆パリ、オペラ座の歴史と建築、そして伝説。 ●稲葉宏爾
◆オペラ座のファントム伝説 ●岡本義文
◆COSTUME DESIGN
公演日
公演会場
梅田芸術劇場/愛知厚生年金会館/青山劇場
作詞・作曲
モーリー・イェストン
脚本
アーサー・コピット
演出
鈴木勝秀