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彌次喜多道中記/二つの顔 (解説と配役) 雪組 大劇場公演プログラム<中古品>

彌次喜多道中記/二つの顔 (解説と配役) 雪組 大劇場公演プログラム<中古品>

  • 中古品

商品番号 PRG-31208B

販売価格4,980円(消費税込:5,478円)

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商品説明

種別
公演プログラム
雪組
発売日
1948-08-01
出演者
乙羽信子・朝倉糸子・故里千秋・梓眞弓・春日野八千代・松帆浦子・沖ゆき子・眞弓ひかり・芦邊浪子・登代春枝・鵠ェ千代・百ちとせ・宇治かほる・恵ゆたか・青葉しげる・小柳日鶴・千代薫・藤代彩子
商品内容
【彌次喜多道中記】

神田生まれの江戸っ子、栃面屋の彌次郎兵衛と居候の喜多八は、かねて心願の東海道五十三次を旅することになり、町娘たちに賑やかにおくられて、仲良く日本橋を出発した。

まづ富士見茶屋で富士見団子を食べながら二人が富士を眺めていると、笠で顔を隠した武士がひとり来た。

すると突然、雲助風の男が澤山に現れて武士を取り巻き、お尋ね者の白井権八だと叫んで打ってかかるが、たちまち追散らされてしまうので、その手際の見事さに彌次郎兵衛と喜多八は感心し、茶屋女たちは権八の美しさに呆然とする。

富士見茶屋から街道筋へ来かかったとき、子供たちが泥龜を捕まえて遊んでいた。 彌次郎兵衛は可哀想に思って泥龜を子供たちから買い取った。

日も暮れたので宿を求めて歩いていると、神田生まれの旅の者に会い、一緒に泊まることになった……。


【二つの顔】

これは人がみな素直に美を愛し、夢多く生きていた、平和な頃の一つのお伽噺である。

神話の国、オリンパスの山頂では、主神ジュピタアを中心に、アムール、マーキュリー、ミューズ等の大勢の神々たちが、望遠鏡で下界を覗いていた――。


写真が掲載されているのは、乙羽信子・朝倉糸子・故里千秋・梓眞弓のみです。
公演日
公演会場
宝塚大劇場
原作
水田茂・岡田恵吉
監督
水田茂・岡田恵吉