いらっしゃいませ ゲストさん

宝塚アンHOME > 商品購入 > アイテムで探す > 公演プログラム、ほか > 公演プログラム > 月組 > エリザベート−愛と死の輪舞− 月組 大劇場公演プログラム(珠城りょう)<中古品>

エリザベート−愛と死の輪舞− 月組 大劇場公演プログラム(珠城りょう)<中古品>

エリザベート−愛と死の輪舞− 月組 大劇場公演プログラム(珠城りょう)<中古品>

  • 中古品

商品番号 PRG-21247B

販売価格880円(消費税込:950円)

在庫お問い合わせとは?
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

商品説明

種別
公演プログラム
月組
発売日
2018-08-24
出演者
珠城りょう・愛希れいか・美弥るりか・憧花ゆりの・光月るう・夏月都・響れおな・玲実くれあ・紫門ゆりや・白雪さち花・千海華蘭・香咲蘭・輝月ゆうま・楓ゆき・晴音アキ・月城かなと・春海ゆう・夢奈瑠音・叶羽時・桜奈あい・颯希有翔・蓮つかさ・海乃美月・佳城葵・朝霧真・姫咲美礼・暁千星・麗泉里・周旺真広・音風せいや・清華蘭・蒼真せれん・美園さくら・輝生かなで・英かおと・朝陽つばさ・陽海ありさ・風間柚乃・蘭尚樹・桃歌雪・夏風季々・空城ゆう・妃純凛・天紫珠李・彩音星凪・結愛かれん・礼華はる・花時舞香・甲海夏帆・佳乃百合香・天愛るりあ・菜々野あり・蘭世惠翔・柊木絢斗・一星慧・大楠てら・摩耶裕・白河りり・彩路ゆりか・羽音みか・瑠皇りあ・まのあ澪・あま 輝耶・爽悠季・毬矢ソナタ・真弘蓮・きよら羽龍・美海そら・咲彩いちご・一羽萌瑠・夏凪せいあ・月乃だい亜・椿ここ
商品内容
1996年の初演以来、独創的なストーリーと、美しい旋律で彩られたミュージカル・ナンバーで多くの人々を魅了して きた『エリザベート』。

「 宝塚歌劇において記念すべき10回目の上演となるこの度の月組公演では、作品毎に着実な 進化を遂げている珠城りょうがトート役に、この公演での退団が決まっている愛希れいかがエリザベート役に挑み、 新たなる『エリザベート』の歴史を刻む。


オーストリーハンガリー帝国の皇妃エリザベート暗殺事件から100年あまり――。

煉獄の裁判所では今もなお、実行犯ルイジ・ルキーニの裁判が続いている。
皇后本人が死を望んだのだ。エリザベート殺害の理由を問われ、答えるルキーニ。
彼は死した者たちの魂を呼び起こし、エリザベートが辿った数奇な運命について証言させる。

エリザベートは何を求め、何を愛したのか?その答えを知る証人として、深い闇の中から黄泉の世界に君臨する帝王トートが現れる。 皇后への愛を認めたトートは、エリザベートへの“偉大なる愛”について語りはじめるのだった。

1853年、バイエルン王国。
15歳のエリザベートは、常識やしきたりにとらわれない父マックスの自由な生き方に憧れを抱き、気ままに少女時代を過ごしていた。

ある日、綱渡りに挑戦しようとしたエリザベートは、足を滑らせて ロープから落下し、意識不明の重体に陥ってしまう。 生と死の狭間を彷徨うエリザベートを冥界の入り口で迎えたのは、黄泉の帝王トートであった。

死の口づけをしようとしたその時、トートは生命力あふれる瞳で真っ直ぐに自分を見つめるエリザベートに心を奪われてしまう。 初めて知る“愛”に、心を震わすトート。

エリザベート自身が“死”を求めるまで、どこまでも追い続けよう。その決意を胸に、トートはエリザベートを元の世界へと帰すのだった。

死が人を愛し、人が死を愛することなど果たしてあり得るのか?“愛と死の輪舞”が、ここに始まる――。



【役替わり日程】

役替わりA
・8月24日(金)〜8月31日(金)
・9月7日(金)〜9月16日(日)
・9月25日(火)〜10月1日(月)
ルドルフ:暁千星/エルマー:蓮つかさ/シュテファン:風間柚乃

役替わりB
・9月1日(土)〜9月6日(木)
・9月17日(月・祝)〜9月24日(月・休)
ルドルフ:風間柚乃/エルマー:暁千星/シュテファン:蓮つかさ


※愛希れいかのサヨナラ公演。
公演日
公演会場
宝塚大劇場
脚本・歌詞
ミヒャエル・クンツェ
音楽
シルヴェスター・リーヴァイ
オリジナル・プロダクション
ウィーン劇場協会
潤色・演出
小池修一郎